院長の業績 (論文、共著を含む)
混合性結合組織病に多発性fungus ballを形成した肺アスペルギルス症の1剖検例
中部リウマチVol.33 No.2 P56-58 1995
貧血にエリスロポエチン投与 が有効であったRAの1例 中部リウマチ 26巻1号P38-39 2000
慢性関節リウマチを合併したと考えられる尋常性乾癬の1例 中部リウマチ 28巻1号P76-77 2001
KL-6 as a novel marker for activities of interstitial pneumonia in connective tissue diseases Rheumatol Int19 P233-225 2001
ステロイド剤の一般療法とパルス療法 臨床と研究VOL81.5 ライフサイエンス出版 7-10 2004
健常人におけるサイトメガロウイルス感染症 Medical Tribune Vol 35-28 P53 2004
リウマチ性疾患の主要症候の診かたと考え方 外来における基本的診断 リウマチ科Vol27 化学評論社 122-127 2004
関節リウマチの関節外症状 Medical Practice Vol19.7 分光堂 1157-1160 2004
免疫抑制薬の基礎と臨床。ミゾリビンとミコフェノール酸モフェチル 最新医学 60巻3号 最新医学社 379-382 2005
結合組織病患者における併発感染症の検討 藤田学園医学会誌(0288-5441)29巻1号 31-34 2005
エボプロステノールによる膠原病合併肺高血圧症の治療成績について THERAPEUTIC RESERCE Vol23.11 ライフサイエンス出版 1157-1160 2005
ANCA関連血管炎に血球貪食症候群を合併し剖検で肺胞蛋白症が明らかとなった1例 日本内科学会雑誌 95巻10号 2087-2089 2006
慢性関節リウマチにおける進行性骨関節破壊の定量化とステロイド薬による抑制効果に関する研究 藤田学園医学会誌Vol.25 No.1 P1-16 2007
DATAで読み解く内科疾患 免疫 皮膚筋炎 綜合臨床56巻増刊 永井書店 1489-1494 2007
膠原病の呼吸器病変 最近の進歩 混合性結合組織病(解説/特集) 呼吸器科12巻3号 224-228 2007
抗サイトカイン療法を導入しえた慢性心不全を有する関節リウマチの一例 中部リウマチ(0916-6033)39巻2号112-113 2008
強直性脊椎炎にInfliximabを使用した2例 日本臨床免疫学会会誌(0911-4300)32巻1号 61-65 2009
注意すべき合併症 感染症・間質性肺炎 臨床と研究 87巻9号 76-82 2010
Evaluation of the clinical cutoff level of serum (1 → 3)-β-d-glucan in patients with connective tissue diseases complicated by deep fungal infections. Modern Rheumatology (27 March 2010) 366-369 2010
各疾患別NSAIDsの使い方 6.血管炎症候群 NSAIDsの選び方 使い方ハンドブック 100-104 2010
膠原病・リウマチ性疾患における感染症とIVIG療法(解説) 診療と新薬(0037-380X)47巻2号 1-8 2010
免疫抑制薬の臨床応用実践論(第30回) リウマチ性多発筋痛症 炎症と免疫(0918-8371)19巻1号 86-91 2010
Stressors and rheumatoid arthritis: changes in stressors with advances in therapeutic agents. Rheumatol Int. 2012 Jul 20.
リウマチ膠原病領域における感染症起因菌及び感染症誘発因子の検討 現代医学 63巻2号 107-111 2015
特集:膠原病と腎障害 各論:全身性エリテマトーデス 腎と透析 2016
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